おすすめ「さいたま」の暮らし

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さいたま市南区広ケ谷戸・宅地分譲 (10/23)


造成工事が完了!地盤調査も終わりました。

気持ちの良い秋晴れ!澄んだ青空を見ることができました。

今日はジャパンホームシールドの地盤調査が行われるので朝一で現場に向かいました。正面に初冠雪の富士山が見えました。2階のバルコニーから見たらもっと大きく見えると思います。f:id:csa-home:20191023173145j:plain
拡大したらかすんでしまいますが…実際に肉眼で見た富士山とデジカメの画像では全く別物です。ぜひ現地でご覧ください。f:id:csa-home:20191023173220j:plain地盤調査は敷地8ケ所に穴をあけて調査します。造成工事前に調査していますが、造成工事で動かした土が落ち着いているかどうか、コンクリート擁壁設置の際に掘削した部分に埋め戻した土(地盤改良剤注入)の強度がでているか、細かい部分の調査も行います。f:id:csa-home:20191023174025j:plain造成工事が完成した現地はこのようになりました。南西側に向かって約1.6m~1.8mのひな壇になりますので開放感があり見晴らしと陽当りも良好です。👇南西側の道路から敷地に向かって正面から撮影しました。敷地全体が見渡せます。

f:id:csa-home:20191023174648j:plain👇(午前11時頃)敷地を南側から撮影しました。陽当り良好です。f:id:csa-home:20191023174825j:plain👇北西側から撮影f:id:csa-home:20191023175233j:plain👇北東側から撮影f:id:csa-home:20191023175401j:plain👇駐車スペースを北側から撮影。普通車2台+自転車4台を置いて余裕があるスペースです。建物を建てる際のアプローチ階段の造り方を工夫すれば普通車2台+軽自動車の3台並列駐車ができそうです(ただし技術は必要)。f:id:csa-home:20191023175634j:plain👇前面道路の様子です。南側から撮影しました。f:id:csa-home:20191023180210j:plain👇前面道路を北側から撮影しました。向かって右側は3mほどの擁壁になっています。ひな壇上の敷地(家を建てるところ)と道路の右にある家の敷地との高低差は約5mほどになります。f:id:csa-home:20191023180528j:plain◎高台なので水害のリスクはありません。◎地盤が安定しているので地震がきても液状化しにくい土地です。

不動産を購入する際には災害リスクも考慮してください。さいたま市川口市戸田市周辺でも冠水被害が出た地域がありました。河川、水路、低地、地盤の悪い地域は避けた方が無難かもしれません。安全であることも大切だと思います。

本日実施した地盤調査の結果が出たら本格的な販売を開始します!

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